So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

地元同意なし「許されるのか」=平野長官発言を批判−稲嶺氏(時事通信)

 沖縄県名護市の稲嶺進次期市長は27日午前、平野博文官房長官が地元の同意がなくても米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設先の決定はあり得るという趣旨の発言をしたことについて「そんなことが本当に許されるのか」と批判した。市内で記者団に語った。
 稲嶺氏はまた「アメリカ政府との合意は守るが地元との合意は守らないというのは矛盾している。政府の目線はどこにあるのか」と述べ、政府の対応にも不満をあらわにした。 

【関連ニュース】
平野長官発言で解決困難に=自民幹事長
「徳之島案」否定せず=普天間、ゼロベースを重ねて強調
参院予算委の詳報
平野官房長官の発言要旨=普天間移設問題
普天間移設「あらゆる選択肢」=答弁書を閣議決定

経済、安保で質疑=衆院予算委(時事通信)
<小沢幹事長>聴取に「検察は説明を」…民主の細野副幹事長(毎日新聞)
<新一筆啓上賞>入賞作品決まる(毎日新聞)
【こうして生まれた ヒット商品の舞台裏】「やきやき」 象印マホービン(産経新聞)
<社民党>普天間、現行案なら連立離脱 福島党首改めて示唆(毎日新聞)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は180日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。